Mar 05, 2008
Feb 06, 2008
Feb 05, 2008
Jan 18, 2008
第五回京都フェス
田村岳斗先生と北垣達矢選手。
なみはや全日本のスタンドで、北垣達矢君はかなりの観客に囲まれてサインをねだられていました。
——あのときすごかったですよね。何人ぐらいサインしました?
達「50人ぐらい?」
——TVでも放送されたから、北垣ブーム来たって感じで(^^)
岳「それで最近上から目線なんだな〜!(笑)」 (←もちろん冗談ですよ)
北垣君と話しているときにXOIのロッキーの話題が出て、岳斗先生は
「ボス(濱田先生のこと)を小道具に使ったの!」
って説明していました。
「リハもなんもしないで、ぶっつけで!」
その濱田美栄先生と田村岳斗先生。
XOI最終公演でロッキーが抱きついたのは「若い女性」とか「女の子」って、
いろんなブログなどで書かれていましたよ! と申し上げたら、受けました(笑)
「ショーだから、暗いからネー!」と田村先生。
田村岳斗先生と村元小月選手。
田村岳斗先生と宮原知子選手。
小さいときにアメリカにいた知子ちゃんは、日常会話程度の英語は普通にできるそうです。
「でも、俺に説明してくれないの(笑)」と岳斗先生。
英語がわからないことがわからないらしい。
ちょっと小さいですが、スケート教室の写真。
右上で黒に赤のラインのジャージを着ているのが勅使川原さん。
Sep 18, 2007
1999.2 長野一周年EX
一周年EXが1999年で五周年EXが2003年で、2008年2月に予定されているらしいのが10周年EX …あれっ○周年という計算ってどういうものなんですっけ(^^;;
長野五輪の余韻がまだまだ残っていたせいか、一度限りの公演だったせいか、地元枠が大きかったのか、チケット取りは激戦で、プレイガイドに並んだ2番めでも一枚も取れなかったと聞きました。この頃には珍しかったことです。……代々木のメダリストオンアイス(五輪後の東京でのエキシビション)だって超豪華メンバーで一回限りの公演でしたが、五輪が終わるまでチケット余ってたもんなー。五輪の後すぐ売り切れたみたいだけど。
長野のときは私には珍しくオフィシャルホテルに泊まりました。でも温泉には入る暇がなく残念。一緒に行った友達の旦那さんは、プル&ヤグと大浴場で一緒になったそう(笑)なんかデッキを持ち込んで曲をガンガンかけていたとか、洗い場をスリッパで歩いてたとか、やりたい放題だったらしい。
大浴場のあるフロアのエレベーターホールで出会ったヤグディンさん。

一周年記念EXで岳斗君はシェルブールを滑り、翌々日の大阪では下の秋田の写真の衣装で「アメジスト」を滑りました。長野のほうは特別だからそっちだけシェルブールにしたんだって。「もう衣装がきつい」と言っていました。
大阪プールのショーのほうは「大阪五輪招致イベント」だったもよう。平日だから私は行けなかったんだけど、過去の記録を調べてみたらアリーナ席25000円でした(@@)当時でもけっこうチケットは高かったんだねえ。スルツカヤの誕生日で、岳斗君と静香ちゃんがケーキを運んでいましたね。

せいいち氏のサイトには、このときのジャージ姿の岳斗君としーちゃんとの2ショット写真が載っていましたね。(今は載ってないのかな?)
Jun 04, 2007
2007.1前橋国体その2

1月の前橋国体は、snowちゃんからもらった画像を前にも一度載せてあるんだけど、ドアラを撮ってきたらようやく自分の写真も焼けたので(ええ、わたくしいまだ銀塩カメラを利用しておりますの!)、重なるけどここに載せておきます。
成年男子の試合も終わり、いよいよ神崎範之選手が残す試合は四大陸のみということで、差し入れのひとつも渡したいものだと選手の帰り道で待っていたのだけど、なかなか来ない。上位選手はドーピングチェックがあるらしい。
自分達が帰る電車の時間もあるし、少々焦っていたところ彼の先生をキャッチできたので、「これ、神崎君に渡しておいてくださーい」と言うと先生、「ちょっとまって」とどこやらに電話をして視界から消えた。「??」意図がわからずぼやーっと待っていたら、少し離れた出入り口のほうからちょいちょい、と先生が手招きされておる。「???」となりながらするするとついていき、リンクの建物を出て、むかいの建物へ。ドーピング検査はそっちの建物の中でやっているんだそうだ。建物の外では、暗い中、織田君目当てらしい色紙を持った子供や大人が待っていたりした。
暗い廊下を連れられて階段を昇り、「ここで待っててください」と係の方に言われてしばし待機。「上に来ていいですよ」と言われてさらに上の階へ。
メンバーはドーピングルームの中で「待機中」=つまりまだ「出てない」という状態だったもよう。先生は廊下から「ノリー、いるー?」と声をかけ、廊下に出てもいいという話になって、付き添いと言うか見張りの男性(ドーピングチェック中だからね)と共に神崎君が出てきてくれた。
こちらは(どういう展開なんじゃこりゃー)と思いながらも、先生の親切ぶりに驚くやら嬉しいやら。
(ほんっと、こと神崎君を応援するということになると、びっくりするほど親切だった岳斗先生でした)
ながーい前置き終わり。という状態で撮らせてもらった写真がこの2枚。
1枚目は『にっこりの師弟』
2枚目は「はい、なんか違う顔してくださいー。面白い顔してくださーい」と言ったら、先生が「いっつもそれなんだから!」と突っ込んでいらっしゃるところでございます。
神崎君との面会も無事終了し、いっしょに階段を降りながら先生、ダウンのポケットに手を突っ込んで、なんかうれしそうに「あ、これいる?」とおっしゃる。「なになに? なんかいいもの?」…………神崎君の鼻かんだティッシュ…………。
「……いりません」
「あーでもヤフオク出したら売れるかも〜!(笑)」
と言うと、けっこう真顔で「うん今の人気だったらホント売れるかも」などとおっしゃっておられた。
先生のだったら考えないでもないけど……(嘘です)
May 11, 2007
2005.3ムラドストトロフィー
本当に順不同なんですけど、一昨年のムラドストトロフィーの画像があったことを思い出したので、アップ。スケータ−'sママ Jさんが撮ってくれたものです。どうもありがとう。
まだ神宮にいた頃で、佐野先生のかわりに神戸佐和子ちゃんに付いてクロアチアに行ったのでした。
この画像は、エキシビの待ち時間に子供達と風船でバレーボールしているところです(^^)
空き時間には岡崎先生とビリヤードやったりしていたそうです。
岳斗君がジュニアの時代にはジュニアグランプリもなくて、海外の試合に出たのはオーストラリアでのジュニアワールドが初めてだったとか。今はノービス選手も10才ぐらいから海外の試合に派遣されますから、将来に向けていい経験になりますよね。海外での食事や飛行機での移動にも慣れられるし、自分のモチベーションにもなるでしょうし。
しばらく友S嬢の待ち受けになっていた画像。
フェンスの向こうで「眠い」のジェスチャー(笑)
May 09, 2007
2007.2四大陸選手権
以前ポーラ嬢からいただいてあった、2007四大陸選手権@コロラドスプリングス の岳斗先生写真です。
こちらはバンケット前か後かな。濱田先生はいつもおしゃれですね〜〜
岳斗先生が変な顔してる集合写真は、すでにポーラ嬢のブログで紹介されています。
ポーラ嬢からの目撃情報としては、現地の男性にサインを求められ、いやもうコーチなのでとか断ったら「No!自分はキミが若いころから知っている!」と押し切られ、サインに応じていたとか。ふふー、アメリカ人のオジサン、やりますね☆
あとは帰りの空港で会ったとき、ものすごく眠そうな田村先生にお手ふりをいただいたとか。いいなーーー。話を聞いて、姿が目に浮かぶようだったものでした。
Feb 06, 2007
2004.1ハミルトン四大陸
2004年1月、 カナダはハミルトンでの四大陸選手権でのスナップ。
エキシビが終わった夜、みんなで食事にでかけようとホテルのエレベーターを降りたら、目の前の狭いロビーで、ジョアニー・ロシェット選手が日本が誇るイケメン男子3人と記念撮影中であった。

シャッターを押してあげたりしながら順番待ち。(このときの変な写真群はジョアニーの公式サイトに掲載されている)終わったのをみはからって岳斗君と大輔君に写真を頼む。彼らがドルトムントワールド代表に決まった翌日で、私はどうしても、このワールド代表二人の2ショットが欲しかったのだ。
大輔君がジュニアワールドで優勝して以来、岳斗君がワールド代表になるための戦いは理不尽に厳しくなった。私にとって大輔君は、応援できる存在ではなかった。
岳斗君は全日本で優勝し、この試合のショートで2位になり、フリーは順位を落としたが5位に入り、前年の悔しさを晴らして2004年のワールド代表に選ばれた。
大輔君にとっても、ジュニアで世界一になってからのシニアでの戦いは厳しいものだった。前年の2003年は、全日本で大失敗して表彰台に上がれず、しかし試合派遣にヒイキされ続けたにもかかわらずワールド代表になれなかった。しかしこの試合でようやくいいフリー演技ができ、晴れて2004年のワールド代表に選ばれた。
初めて大輔君に話しかけ、「大輔君、おめでとう」と言うことができたのは、私にとってとても嬉しく、感慨深いことだった。
なーんてこちらの感傷には関係なく、田村岳斗選手はなぜか高橋大輔選手を持ち上げにかかりました(笑)

後輩君のほうが「手がいてー」とか言っていたような記憶があります。先輩君のほうは元ペア全日本チャンピオンでありますが、まあリフトといえるほど上手ではありませんでしたね。
一方、ジョアニーと歓談していた宮本賢ニ兄貴が、「俺はいいのか」とこちらにむかってぶつぶつおっしゃっておられる。「いやいやそんなめっそうもない、もちろん賢ニ君にもお願いしますぜひぜひ!(2ショット撮りたかったのは確かだけど)」と、賢ニ君にも写真をお願いすると、おもむろに大輔君と岳斗君をさっと持ち上げてしまうではないですか!

いやもう、アイスダンサーの力というのはすごいものなんですな!
当時、サイトに公開したものですが、かなりウケた写真なので、ブログのほうにも再掲してみましたー。
Jan 29, 2007
Jan 09, 2007
第三回京都フェス_2

「エレメンツ紹介」が終わった後のおふたり。
実技をやってくれた神崎君の衣装は、昨シーズンのショートのものです。
岳斗君、しゃべることにはやっぱり緊張するようで、終わった後も「わかったかなー、わかったかなー??」と気にしていました。
高校選手権、女子Aクラスの表彰台。澤田亜紀ちゃん、井上はるかちゃん、藤澤絵理香ちゃんです。
この試合は旧採点方式でおこなわれました。ひさしぶりに旧採点の点数を見たら、感覚的にずいぶんわからなくなってしまっているなー、と感じました。
カワイイ澤田亜紀ちゃん(^^) 四大陸がおこなわれるコロラドは高度が高くて大変ですよね、田村先生が行った時にはキスクラで酸素吸ってたよ、と言ったら「酸素水を持ってってためしてみます」なんて言っていました(笑)
第三回京都フェス_1
2007年1月7日第三回京都フィギュアスケートフェスティバル @京都アクアリーナ
はからずも「第二回フェス」の次が「第三回フェス」のエントリになってしまいました〜。
まずはsnowちゃんが提供してくれたスナップから。
エキシビ演技直後の神崎範之君と岳斗君です。岳斗君は以前ショートプログラムだったグリーグの衣装。選手としてこれを着ていたときには超戦闘モードだったので、今こうして着ている姿はなかなか新鮮です。そでの紫がきれいですね。神崎君はもちろん冬ソナ。
このあとすぐにスケート教室が始まるため、岳斗君は急いで着替えに行ってしまったので、衣装姿はあまり撮れなかったのです……
神崎君にはもう少し余裕があったので、メガネ&雪だるま付きのこの写真も(^^)
神崎君、客席からなんども呼び止められて、大人気でした。
こちらは村元小月ちゃんと岳斗君。
これは写真を撮るためにこのポーズをしてくれたわけではなくて、近くでこの姿勢をしていることに気がついて、「写真!写真!」と言って一同がカメラを取り出してシャッターを押すまで、ずっとこの姿勢だったんです(笑)
Nov 14, 2006
第二回京都フィギュアスケートフェスティバル
2006年11月12日 第ニ回京都フィギュアスケートフェスティバル @京都アクアリーナ

京都フェスでの田村コーチです。この時には滑らなかったので、コーチとしての参加でした。
このプーマのロングダウン、サイドのすそにスナップがついていて開くようになってて、動きやすそうでいいんですよ。コートをひるがえしながら颯爽とリンクサイドを歩く田村先生を眺めながら「いいなあ、あれ」とみんなで言っていました。

濱田先生が亜紀ちゃんと彩華ちゃんについて中国に行っているのでお留守で、生徒さん全員を見ていてお忙しそうでした。ショーなので、小さい子以外には、演技前の指示はしていませんでしたが。この写真はエキシビも済んでスケート教室の時間休憩して、国体予選が始まる前のひととき。
神崎君の「オペラ座」エキシビの小道具である鏡を、ふたりで搬出中。
朝見たときには裏にはなにもなかったのに、出番のときには裏に「ノリ」の文字が(笑)(神崎君はのりゆきくんなので、きっと後輩のだれかがこんなことをしたのでありましょう)
Nov 10, 2006
2002年11月ラリック杯
他の選手をアップしたら、岳斗君の写真も上げておかねば!
ラリック杯の試合後、ホテルのロビーでの岳斗君。
この試合は足の状態が悪く、結果もあまりよくなくて、はい、次、次! という感じで、「では再来週の京都(NHK杯)でね〜」とお別れしたのですが、よもやこの間にたいへんな事件が起きるとは……
(←靴と衣装が行方不明になったんです。メロドラマの衣装はその事件のたまもの)
試合の緊張から解き放たれた素敵な笑顔のこの写真を見るたび、あのときの動揺を思い出すのでありました。いや私らもその件を聞いたときには、頭はたかれたかと思うほどショックでしたよ(@@)無事みつかってよかったです。やっぱりあの年は全体的にツイてなかったのかなあ……。
Sep 28, 2006
Sep 27, 2006
Sep 01, 2006
2006年8月PIW岳斗君
プリンスアイスワールドのお楽しみは、フィナーレの後のプレゼントタイム。現役スケーターが出るようになり、五輪があり、客層が変わり、この時間帯も以前とは雰囲気がだいぶ変わりました。
まあそれでも東伏見のほうが、GWの新横のとき「よりは」興奮状態は低かったです。東伏見は氷の上の席が少ないこともあるし、運営側が用心してリンク内に入れる人数を規制していたせいもありますが。

初回、写真お願いします〜〜というとこんな感じ。(携帯画像なので大きくなりません)
これと同じ顔をしている写真を何枚も持っています(笑)
やっぱり、後ろや横から人の頭ごしに撮るのではなく、目線が来ている写真がいいですよねー。

こちらもだんだん慣れてきて、
「あー、同じ顔じゃない顔してください〜〜」とか言うと「(笑)」な感じ。
先方に対する受け狙いは非常に重要なので、いつもネタを仕込んでおきたいものですが、うまくいく場合とはずす場合があり、いつまでたっても難しいものです。

どうしても花やプレゼントに埋もれてしまうので、「それ持ってるから、敬礼してください」とお願いしたけど、きっぱりお断りされました(笑)まだ仕込みが足りなかったようです。





























































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